12/17/2011

Good Bye Houston

<引っ越し2日前にレンタル家具を返却>
<いつも驚くほどモノが積めるOkusanの車内>
とうとうテキサスにおさらばする日が明日に迫って来ました。
今日ジョーダンの卒業式があり、それが終わったら荷物を詰めて、明日の朝早くに出発の予定です。道のりはたぶん8~9時間。ユタやコロラドと違って、かなり平坦な道をひたすら行く感じなのでドライブもかなり飽きます・・・。景色が変化しないからね、このあたりは。
今週はほぼ毎日、同僚や会社の人たちとディナーの約束があったジョーダン。荷づくりは一切せず、私が詰めました。私がやったほうがどこに何があるか分かって把握しやすいから、その方がいいんだけどね。
昨日、レンタルしていた家具も全て返却しました。昨晩と今晩はblack fridayでゲットしたエアマットレスで寝ています。
このアパート、天井が高いし、キッチンもキレイだし、お風呂も解放感があってすごい好きだったので去るのが名残惜しい・・・。
今日、インターネットを解約するのでしばらくまたインターネットが使えない状態になります。ブログの更新、また携帯で頑張ってみるけど、データプランがどうとかで、制限があるのでたくさん写真を載せることはできないかもしれません。

これを書いているのは午前10時半。
ジョーダンが帰って来るであろう午後3~4時までには荷物を100パーセント詰めなきゃなー。
それではみなさんまたオクラホマで!

じゃーねー!

12/15/2011

Last Lunch

<mexican lunch>

<買おうか買うまいか迷っていたクリスマスオーナメント!>
すっかりジョーダンに風邪をうつされてしまいました。
のどは痛いし、鼻水は出るし、かなり鬱陶しいです・・・。熱はないけど。
さ、そんな私ですが、昨日すぎちかちゃんと最後のランチをしてきました。ヒューストン来てからたった6カ月、ちかちゃんと知り合ったのはたった3~4カ月前ですが、すごく仲よくしてもらいました。
待ち合わせはヒューストンで一番大きいだろうと思われるAnthropologieの店舗内。
ちょっと早く着いたので店内を物色していたら、セール品全部30パーセントオフ!オレンジ色と紫色がかわいいポーチを手に取ってみると、なんと10ドル!!
通常、Anthropologieでは高すぎて買い物をしにくいわけですが、この日は目が飛び出んばかりの値下がり具合。試しに私がずっとほしかったmade in Indiaのきれいな模様のキルト(掛け布団みたいな綿の入ったもの)を見てみたら、なんと$289がすでに$109に値下げされており、そこから30パーセントオフで83ドルという信じられない値下げ!
これはもう「今買いなさい!」というお告げと信じて、3年くらいずっと指をくわえて見ていたものを、思いもよらない価格で購入しました。執念だね。私。

<左のほう。Kingサイズのはこの柄しかなかったので。>
ちかちゃんと無事合流。ランチはお向いのメキシカンに入りました。ちかちゃんの「これは何?」攻撃でお店のおじさんからTamaleが何か、とか、いろいろと教わりました。
そしてちかちゃんからプレゼントをもらいました。こないだ買うか買うまいか迷っていたサウスパークのクリスマスツリーオーナメント!
わざわざ傷のついているものをきれいなものに交換してプレゼントしてくれたりして、ほんとに日本人の細やかな心配りがしっかりしているちかちゃんに感動。ありがとう!

<Cafe SWEET>

<○×ゲーム、立体バージョン>

<お父さんが外で仕事の電話中、チョコレートカップケーキを必死で食べていた少年>
食後はまたちょっとだけAnthropologieを物色しました。
あのお店の中にいると、欲しいものが尽きることがありません・・・。ウキーッ!
お店を後にして、お茶しに行きました。同じエリアにあるCafe SWEETというところ。行ったことなかったんだけど、店構え、店内装飾がすごくかわいくて入ってみました。
ちかちゃんにコーヒーをおごってもらってしまいました。またまたグラシアス!!
いやー、ほんとに仲良くなったばっかりだったから引っ越すのは後ろ髪引かれる思いです。ちかちゃんもだんなさんの駐在が終わったら日本へ帰国になるらしいので、数年後日本で再会できたらいいな、という話をしつつ、コーヒーをすすり・・・。
さみしいねえ。ほんとに。
でもまだあと2年くらいはお隣の州、オクラホマにいるのでぜひ訪れてみて欲しいです。(なんにもないけどね)
ほんとちかちゃんどうもありがとう。異国でお互い頑張ろうね~。

12/13/2011

Sunday dinner

<woodlandsにはキレイなクリスマスの電飾とスケートリンクが設営されています>
日曜日。朝起きて「喉が痛い・・・ゲホ」とわざとらしいジョーダン。でもほんとに体調が悪いままだと引っ越し作業に差し支えるので、寝てていいよ、と言い残し、ベーグルを買いに行きました。
ほぼ毎週末食べたKingwood Bagle companyのアットホームなおいしいベーグルも食べ収めです。
うがいしたいから、とジョーダンが言うのでProxideというイソジンみたいな感じのものを買って帰りました。
ビンの横に貼られていた使用方法を読むと、切り傷とかに塗る、と書いてあります。そんなもの口の中に入れて大丈夫なの?!と思いましたが、同時に「sore mouth」とか書いてあるし。大丈夫らしい。イソジンも消毒が目的だから、擦り傷、切り傷とかに塗ったら効くのかな??

さて、フットボール大一番が終わったところでノルウェイ人同僚のErikから夕食のおさそい。
経費で落とすディナーならいつでも「ハイ!行きます!」な私たち夫婦です(笑)。
Erikは結構アクの強い感じで、たまに「偉そう」みたいな印象を与えることもあるけど、私たちにはとても心を開いてくれて仲良くしてくれています。
しかも私の英語をきちんと聞いて理解しようとしてくれるその姿勢が嬉しい。流し聞きしてる人って結構いるからね。私の言いたいことをちゃんと拾って理解してくれて、分からないときは分からないと言ってくれる人はきちんと聞いてる人。
私はそういう人にはちゃんと話すけど、流し聞きをする人には適当にしか話しません。
WoodlandsにあるErikのお薦めレストランへ。先週行っておいしかったんだって。
コリアンレストラン、と聞いていたのでちょっとコリアンモードになってた私ですが、現地到着してみると「Kim Cafe」と店の名前はコリアンっぽいけど、実際メニューを開いてみるとベトナミーズ、チャイニーズ、そしてジャパニーズ、さらにはモンゴリアンなんかもありました・・・。
どれかに絞りなさいよ!って感じですが、アメリカ人にとってはアジアは一緒くただからね。仕方ないのかな。
私はモンゴリアンビーフをオーダー。おいしかったです。肉もそれなりに柔らかくて。
ジョーダンはセサミチキン。Erikは春雨ヌードルの上に炭焼きグリルチキンと野菜が乗ったベトナミーズな丼ものでした。

もうErikとも会えなくなるなー。ノルウェーって遠いもんね。でもいつか会えるといいな。
まさかノルウェー人の知り合いができるとは思ってもなかったからね。

12/12/2011

Famous spot in H-town

<店内はこんな感じ。左の方はステージがあってカントリーミュージックのライブ。>
<これが店の前にある巨大アルマジロ像。>
ヒューストンでもう一つ、行こう行こうと思って行けてなかった場所がありました。それは、ここ!
The Armadillo Palace」です。(クリック!)
このレストランはヒューストンでも有名なところだそうで、ヒューストンへ行ったことのあるジョーダンの友達がみんな「絶対行った方がいいよ!」と勧めてくれたところです。
最後の週末になってしまい、時間がもうないので土曜日に行ってきました。
うちからは車で40分くらいのところにあります。
アルマジロ、って分かりますか?硬い甲羅みたいなのに包まれているあの動物。アルマジロの巨大なstatueが店の前にどかーんと立っています。これが目印。
ちなみにこのstatueのツノは、テキサスのlong hornを勝手に意識してつけちゃっただけで、実物のアルマジロにツノはありません。

<二人でsplitした一人分の量がこれ!多すぎ!>
<超南部アメリカの感じでしょ。>
サラダを二人でシェアしたんだけど、分け合ってこの写真の量が一人分なんです。サラダでお腹いっぱいになりそうだったよ・・・。Avocado Ranch Dressingにしたんだけど、カイエンペッパー入ってるっぽくてちょっと辛かった。
私はいつもPaula Deanの料理番組で観ていて「絶対自分では作らないだろうな」と思っていたこの料理をオーダー。Fried Chicken Steakです。
Butter Milkにちょっと漬け込んで風味をつけ、柔らかくしたステーキ(ビーフ)をチキンフライみたいにして揚げるからFried Chicken Steakと言うんです。紛らわしいよね。チキンなの?ビーフなの?みたいな。
かかっているのはグレービーソース。田舎の方はこういう白いグレービーがかかってることが多い。
でもね、このステーキフライ、大きくて皿からはみ出してるけど、結局は衣が大半で中身の肉はそこまで大きくないんです。だからまるで洋服を脱がすようにして中身のステーキだけ取りだして、衣は10パーセントくらいしか食べませんでした。お肉柔らかくておいしかったです。
ジョーダンはチリをオーダー。結局二人でお互いのお皿分け合って食べました。

<巨大!!>

<でもジョーダンは手が届く。>
帰り際、アルマジロと一緒に写真撮りました。ジョーダン、髪の毛切ったの分かりますか?来週からオクラホマシティーの新しいオフィスへ出勤するので小ギレイにしてった方がいいよ、と言うことで散髪、そしてヒゲも剃りました。
本人は、一気に若返ってしまった自分の姿にあまり納得のいかないようですが・・・。
最後の最後でヒューストンの名所をおさえることができました。

Saturday Blunch

<若いカップルから親世代の人たちまでお客さんでごった返していました>
<私の朝ごはん。エッグベネディクト・フロレンティーン>
サプライズ帰宅を果たしたジョーダンと、土曜日のブランチへ出かけました。
NFLシーズン中は、日曜日一日テレビの前に張り付いていることになるので(ジョーダンがね)、土曜日は一応二人でどっか出かける日って感じです。
もう今週末がヒューストンで過ごす最後の土日。ジョーダンがヒューストン在住の同僚に連れて行ってもらったおしゃれなカフェがあって、そこに連れてってあげる、と前から言っていたので、二人で行ってきました。
お店の名前は「Empire Cafe」。(店の名前クリックするとサイトにとびます)
確かに客層を見ても、なんかおしゃれな若い人たち、カップル、夫婦なんかがのんびりしながら新聞読んだり、おしゃべりしたりしています。ミモサとか飲んでたりね。
私はエッグベネディクト。ジョーダンはフォカッチャの上にベーコンとスクランブルエッグ、トマトなどが乗っているパニーニみたいなのをオーダーしてました。
おいしかったです。私のはクリームスピナッチが卵の下に乗っていて、う~んオイシイ。
私たちの席の隣にコーヒーのセルフサービスがあったので、2~3杯飲んでしまいました。

<オーダーしてから席で待ちます>
私たちの隣の席にアジア人のカップルがいて、女の子を見たら明らかに韓国人の女の子だったので、てっきり韓国人のカップルかと思ったら、男性の方は中国訛りの英語、女性の方は韓国訛りの英語を喋っていました。
「隣のテーブル混ざって来なよ」とジョーダンが目配せしてきました。私が入って日本訛りの英語を喋ったら近隣諸国でフレンドシップ生まれたかも・・・ね?

<Boulderにも何軒かこうやって木をペンキで派手に色つけてる家あったな>

<Long Hornのiron works。庭とか玄関とか、家のデコレーション用置物>

<廃墟もなんかアートワーク的な感じに>

<H-townはHoustonのこと。私もHirokoなので、よくジョーダンの友達からH-townと呼ばれます。>
朝ごはん後、とってもおいしいマフィンを買いにちょっと歩いたところにあるカフェへ。
歩いている途中、たくさんのアンティーク家具や装飾品を売っているお店がありました。王様が座るみたいな椅子もあれば、ちょっとレトロな鏡台とか、シャンデリアとか、ダイニングテーブルなど。
ちょっとおしゃれな幾何学模様の椅子とかもあって、見てて面白かったです。
マフィンを買いに向かったカフェは、これまたオシャレなところ。「Cafe Brasil」です。(クリック!)
店内、もっと大人っぽくなってちょっと薄暗め。
メトロセクシュアルな感じのお兄さんたちがMacを持参してお仕事してたりするような、もしくは、おしゃれヒッピー系のお姉さんたちが、ブランチにキッシュ食べながら白ワインかなんか飲んでたりするような感じ。
ジョーダンお目当てのブルーベリーマフィンはなく、ブルーベリーコーヒーケーキを買い、私はバナナマフィンを買いました。
ヒューストン6カ月いて初めて行ったこのエリア、もっと早く知ってれば~~!!って思うくらい、素敵なエリアでした。

12/10/2011

Back to Houston and Surprise

<アラブ系のお兄さんたちが営むAuto Repair Shop>
テキサスに戻って来ました。やっぱりあったかい・・・。コロラドとの温度差が激しく違います。そのせいなのかなんなのか分からないけど、飛行機を下りてからずっと頭が痛くて家に着いてから化粧も落とさずベッドへGO。次の日の朝は治ってたけどね。
今回は1週間分の荷物だけなので、わざわざ預けて20ドル払うのはバカらしいので、carry on にしました。だけど、なんだかんだ荷物って重くなるもので、一人で頭上のコンパートメントに持ち上げられるか不安でした。行きは私の隣の席にいたおじさんが「やってあげるよ」とこれまたアメリカ人らしくヘルプしてくれましたが、下ろすときは私自分でやってみたら危うく人の頭スレスレまでバッグが支えきれず間一髪でした・・・。
そしてヒューストンに戻る便でこれまた不安だなあ、とKaylaの家族と夕食を食べているとき話したら、「ゲートのところのカウンターで無料で荷物預けられるの知らないの?」と言われました。
これって国内線だけなのかなんなのか分からないけど(国際線もできるのかな?)、飛行機に乗る直前のゲートのところにあるカウンターで、carry onの「荷物をチェックインしたいんですけど」と申し出ると、バーコードのついた荷物のタグを発行してくれます。そしてそれを飛行機に搭乗する手前の、よく掃除の人とか、車椅子とかが待機してる踊り場的なところありますよね。あそこまで自分で持って行って置いておくと、有料チェックインの荷物と同様に飛行機に積んで目的地まで運んでくれるのです。
子供がいる人が同様にベビーカーをそのゲートのカウンターで預けてたりするの見たことありませんか?あの要領です。
これで荷物の上げ下げを気にせず快適に空の旅、ってわけです!知らなかったこの技。今度からどんどん使っていきたいと思います。

さて、帰宅した次の日はすぎちかちゃんとランチの約束。
銀行行ったり、郵便局行ったり、の所要をちゃっちゃと済ませて待ち合わせのVietnam Coastというレストランへ向かいました。
が、ここで問題発生! 高速に乗ってしばらく運転してると、タイヤに何か問題がありますよ!のAlertが出るじゃないですか。げーっ!またタイヤ~?タイヤに関してのトラブルには色々とエピソードを持っているので、ちょっと不安になりました。
でも、以前も同じようなことがあったので慌てふためくことはなく、とりあえず高速下りてひらけたところでタイヤチェック。シューシューと空気が抜ける音はしないし、触っても硬い。
ひとまず待ち合わせの時間もあったので、また運転再開しました。一応ジョーダンにメールして「大丈夫かなあ?」と聞くと、「一回チェックして問題ないんだったらゆっくり走れば大丈夫だよ。」と。
更にユナイテッドで飛行機修理をしているKaylaのお父さんが、車でも何でもAlertサインが黄色いうちは緊急じゃないから大丈夫、でも赤いランプだったらすぐみてもらった方がいい、と話していたのを思い出し、まだ黄色かったので待ち合わせ場所まで運転することにしたのでした。
途中、ガソリンスタンドで自分で空気を入れてもよかったんだけど、なんか自分でやって更に異常が出てしまったらいやなのでしませんでした・・・。
すると偶然にもそのレストランの横にAuto Repair Shopがあるじゃないですか!ほほー、これは何か示し合わせたかのようです。さっそくここへ入りました。
中に入ると、ミミズがはったようなあの中東の国の文字がたくさん目に入ります。出てくるお兄さんもみんな浅黒い中東系の人たち。看板を見たら、SUBARUの修理もできる、と書いてありました。
事情を話すと、「それは空気圧だね!鍵貸して、すぐ空気入れてあげるから」とテキパキ作業をこなして、「今はまだランプ消えないけど、ちょっと走ったらすぐ消えるからね。」と、すべて無料でやってくれました。ラッキー★

無事時間通りちかちゃんとも合流。威圧的なウェイトレスのお姉さんと少々戦いながらランチをしました・・・。ランチ後は、最近お引っ越しをしたちかちゃんの新居へ。
すんごいいいところ!広くて、綺麗で、まったくもって羨ましいアパートでした。
憧れのアイランドもあり、冷蔵庫やオーブンなんかもメタリックのオシャレなキッチン!いいなー!
ちかちゃん母が揃えてくれたという和風「い草」のスリッパが、畳の部屋にいるような感じでとてもよかったです。
やっぱり窓がたくさんある部屋っていいね、明るくて。そして見晴らしもいいし。
もうあと1週間でヒューストンを離れる私なので、来週もまた一度ちかちゃんと最後のランチする予定です。さみしいねー。

<バラ、です。バラ。>
ちかちゃんとバイバイした後、冷蔵庫が空っぽだったのでH martへ行って食料買い足し。そのあと家に戻る途中、Arkansasにいるジョーダンが「今夜は何してるの?」とメールしてきました。
なので、「家帰ってご飯作ってGossip Girlsでも観るよ」と返信。「じゃあこれから同僚とご飯食べに行くからまたあとでメールするね」とジョーダンからメール。
家に着いてご飯を作り始めたらジョーダンが「face timeする時間ある?」と電話をかけてきました。face timeって、iphoneでテレビ電話ができる機能ね。
画面にジョーダンが映り、私も顔も映り、テレビ電話開始。でもジョーダン、同僚とご飯に出かけると言ってたけど、なんかバックパック背負ったままじゃない??と不思議に思ったので「なんでバックパック背負ってんの?」と聞くと、「なんでかなー?」ととぼけた返事。
「いまどこにいんの?」と聞くと、「どこだろねー?」って。すると玄関のドアがコンコンコン、と鳴りました。
まさかー!?「ドア開けてみて」と言われ、ドアを開けると、バラの花束を持ったジョーダンが「オッス!びっくりした?」と立っていました。

びっくりーーーーーー!

全然気づきませんでした。まさか帰って来るとは。昼12時にトレーニングが終わったから、早めに帰りたい人5人くらいで先に飛行機乗って帰って来たんだって。
いやー、ほんとにびっくりしたー・・・。

12/08/2011

Last Day in Colorado

1週間滞在したコロラド、今日が丸一日使える最後の日。
デンバーにやっとオープンしたH&Mに行きました。久々のデンバーのダウンタウン。
結局私はGAPでマフラー半額になってたからそれだけ買って、H&Mではなにも買いませんでした。
っていうか欲しいものがこれと言ってなかったっていう。
家に戻り、Ellieの昼寝終わってから予約していたKaylaのiPhoneが届いたよ、と連絡が入ったのでお店へ行きました。
iPhone4Sです。
これで私たちはiPhone仲間。やっぱりこの携帯は生活をいくらか便利に、
楽にしてくれます。
ということであっという間に終わってしまった(まだ明日飛行機乗るまであるけど)コロラド滞在ですが、久々ヒューストンに戻って、自宅にて自分の作ったご飯を食べたいな、とも思います。